紺碧のSpielplatz

ボードゲーム、カードゲーム、アナログゲーム、ときどき独り言

日本帰国55・離陸

上からの眺め

夏休み中につき、得意技(笑)さかのぼり更新中です。
夏を楽しみまくったら、ブログ書く時間ありませんでした(笑)
読みにくいと思いますが、お付き合いくださるとうれしいです。
コメントくださった方、必ずお返事しますので、もうしばらくお待ちください。

しばらくすると、搭乗が始まる。
これ、さっさと乗ったところで、狭いところに座って待つだけなので、わたしは割とギリギリまで待つ方です。
もう少し歩いておくか、とその辺をぐるっと歩いて戻ってくると、列がものすごく短くなってる。
あれ?バスじゃないの(笑)?

パスポート見せて、チケット読み取ってもらって、「いってらっしゃいませ」…うれしい言葉。
意外なことに(笑)、バスじゃなくて直接搭乗できました(笑)。
ごめんなさい、ANA(笑)。

座席は後ろの方で、ど真ん中。
片側は、ドイツ系っぽいオタクさん(笑)。
反対側は、英語を話すおじさん(イギリス人っぽかった)。
お二人ともそんなに手荷物がなかったようで、荷物入れに場所がありました。

ちなみに、搭乗を遅くすることの唯一のデメリットは、「先に搭乗した人に荷物入れの場所を取られる」(笑)です。
実際、わたしのななめ前には、どー見ても手荷物サイズオーバーのでっかいバッグを荷物入れに入れようと四苦八苦してる人がいました(入らないぐらい大きかった)。
しかもその人、加えて紙袋もいくつか持ってたという、あれってどーよ、っていうレベル。
そういう「自分さえよけりゃーいい」っての、いい加減やめませんか?

そうこうしているうちに、Boarding completedのアナウンス。
あー、出発しちゃうんだー(往生際が悪い・笑)。

でも、今年はホントにホントに楽しい時間を過ごせて、これ以上望めないほど充実した夏休みでした。
なので、自然に「また来年!」と思えるのがうれしい。

なんせ飛行機のど真ん中の席だったので、離陸の際の窓の景色はほとんど見えず…夜便だったので、明かりが見えた程度でした。
でも、いつもより軽く離陸する感じで、気持ちも落ちることなく飛び立つことができました。
みなさんに感謝です。
特に、夕方だというのに空港まで見送りに来てくれた友達。
ホントにありがとう。