紺碧のSpielplatz

日々のあれこれ、時々ボードゲーム!

2026年6月に購入したゲーム・その4

現実逃避(笑)

夏休みが加速度つけて近づいてくるのに、なにのんきにゲーム物色してるんだろう…と自分でも思います(笑)。
でも、だからこそ現実逃避のためにそういう行動が必要なのです(開き直り)。
…って、いつプレイできるか分かんないのに、つい買ってしまったゲームの紹介です(開き直り・その2)。

・Carnuta

箱絵がよい!

Yohan Gohさん、Hope S. Hwangさん、Gary Kimさん作。
何度か箱絵を見かけて、なんとなく気になる(笑)。
気になるので調べてみたら、なかなかおもしろそう、しかも小箱=そんなに高くない(そこかよっ)。
材料を選び、ルーン石を移動させたり、裏返したりして得点を集めます。
おすすめは2人から3人、難易度は1.63、評価は7.2です。

 

・リヴォルヴ(dnup)

箱は上下がないデザイン

梶野桂さん作。
「リヴォルヴ(dnup)」はあちこちで宣伝を見かけて、目に留まる。
でも、調べてみたらカードの上下を指定してプレイするらしい…それなら「スカウト」で充分じゃん…え、ちょっと待った、「リヴォルヴ(dnup)」の作者って、その「スカウト」の梶野さんじゃんっ!じゃー、買わないとしょーがないよねー(笑)。
…という流れで、カードゲームで小箱なのに、それなりのお値段でしたが購入。
手札の上下を変えずに、場にカードを出して、手札をなくすゲーム…って「スカウト」と何が違うのかと思いますが、それはプレイしてのお楽しみ(ちゃんと違いはあるはず)。
おすすめは4人、難易度は1.48、評価は7.2です。

 

気温は上がる一方だし、気持ちだけが焦って空回りしてる気がします。
こういうときは、深呼吸していっこずつ片づけていく、を意識。
…まぁ、それができれば苦労はないんですが。

そんなわけで、更新が不規則になるかもしれませんが、必ず復活しますのでよろしくお願いします。
いつも読んでくださってありがとうございます。

 

☆今日のありがとう☆
その1
今日もいい天気で、気温も上昇。
もうね、頭脳労働は不可能なレベルに侵入してると思う(笑)。

その2
それでも、やらなきゃいけないあれこれ。
…がんばります。

その3
今日の小田さんの歌は「とくべつなこと」。
小田さんの弾き語りで、
♪今また会えるなんて とくべつなことだね
うん、ホントにそう思う!

その4
さぁ、今日も張り切ってゆきましょう!
今日もHappy!