紺碧のSpielplatz

日々のあれこれ、時々ボードゲーム!

今日の空(11月11日)

これで午前中…

朝起きたら…空が白かった(笑)。
起きる気なくなっても不思議じゃないぐらい白い。
白いっていうか…灰色(笑)?
そして、もちろん薄暗い…やっぱりこれは、冬眠するしかないよね(笑)?

その1
今日は1日中白い空。
薄暗いので、1日電気つけてました。
電気のある時代でよかった(爆)。

その2
ボードゲームの説明書をいくつか解読。
分かりやすいのは分かりやすいけど、分かりにくいのってどこまでも分かりにくい(笑)。

その3
なんとなく氷室冴子先生の本を読む。
氷室先生の本は、時々無性に読みたくなる本のひとつ。
やっぱりいいっ、めちゃくちゃいいっ!
全集出ないかなぁ、出たら絶対買うのに!

その4
氷室先生は、コメディタッチの作品で人気が出たけど、わたしは初期のころの作品が好き。
触れる物、すべてを切り裂かんばかりの切れ味で、心をきゅーっとつかまれる。
すごい作家さんだなぁと思う。

その5
1号が幼馴染と街に出かけ、帰りにお土産としてお菓子を買ってくる。
1号「友達もさ、『あ、家族にお土産買わなきゃ』って言っててさ、一緒に買ったの」
わたし「おんなじものを?」
1号「そう。たぶんね、家族に何か買って来いって言われたんだと思う(笑)」
わたし「だろうね、想像できるわ(笑)」
ちなみに、わたしもその子はもちろん、その家族も知ってる(笑)。
引っ越しせずに、一か所にとどまるとこういう経験ができるのかーと思ったわたしは、転勤族の娘です(笑)。

その6
子どものうちに、引っ越しすることですべてが変わる経験をしたのは、よかったとは思う。
あっちではこうしてたけど、こっちではああするってこといっぱいあったし、「常識」とか「絶対」とかって、時と場所が変わればころっと変わるものだというのも経験できた。
その経験は、今も役に立ってる。

その7
1号の後に、友達と街に出かけた2号。
…もちろん、お土産は買ってこない(笑)。
1号「あれ?2号、街に行ったんだよね?お土産ないの?」
2号「あ、え、帰る前にお土産っと思ったんだけど、お土産見つからなかった…」
…なにそれ(笑)。

その8
今日、夫が作った夕飯がめちゃくちゃおいしかった!
典型的ドイツ料理で、ソーセージに、赤キャベツ、いもだんご…いもだんごのモッチリ間がたまらない…

その9
おいしいドイツ料理の問題は、カロリーがめっちゃ高いということ。
これで太ったらどうしてくれよう…(笑)

その10
さぁ、今日も張り切ってゆきましょうっ!
今日も、Happy!