紺碧のSpielplatz

日々のあれこれ、時々ボードゲーム!

Sebastian Fitzek Underground・その5

いよいよ設定3へ!

家族で遊ぶ日(500)。
なんと、500回目!
最近は、1号2号なしで夫婦のみが多いですが、これからも遊んでいけたらなと思っています。

というわけで、本日は「Sebastian Fitzek Underground」をセレクト。
設定1と2を2回ずつ遊んだので、今回は設定3で。

離れ小島に流されてる(笑)

夫とわたしの2人でプレイ。
…今回は、いきなり島が4つ。
しかも、水いっぱいしみ出てる(笑)。
夫「とにかく何か置かないと」
わたし「うん、どこにも行けないよ、これ…」

道を作る

夫「これなら、行ける」
わたし「ついでに、鍵も拾っていこう」
夫「そうだね」
わたし「で、こっちに渡るには、もう1段必要」

これで上陸できる(笑)

道タイルをくるくる回して置いては、ため息。
そう、壁がジャマで、置けても歩けない、歩けるけど置けない、のどちらか(笑)。
夫「これなら…行ける!」
わたし「やったっ!」

四苦八苦で、ようやく1枚目のコードチップゲット!

まずは1つ

少なくとも数字だっ(笑)!
で、次は…
夫「こっちの島かな」
そう、この設定のいやらしいのは、各すみっこにコードチップが置いてあるところ。
しかも、島には高さがある!

立体パズル(笑)

橋をかけたいけど、両方の島の高さが合ってないとかけられない。
しかも、また壁がジャマをする(笑)。
2人であーでもない、こーでもないと道タイルを試しては、こまを進める。

ダクト…ねぇ

苦心惨憺でたどり着いたコードチップ…ダクトかよっ(笑)。
数字がよかったのにー。

各島を橋でつなげて移動ができるようになったものの、どんどん水が出てきて、コードチップではなく、ポンプを探し回る始末。
ポンプを目指して移動している間にも、水が出てきてポンプまでたどりつけないことも。

みんな遠い…

そして、このコードチップのかたより(笑)。
わたし「あっちまでいけるかなぁ…この水どけないと、通れないよね」
夫「…うん…」

4つ集めたのにーっ!

どうにかコード4ケタまで集めたけど、ここでギブアップ。
ポンプが足りなくて、水を排水できないので、移動もできない…

力尽きた…

くやしー、あと1つだったのにっ!
でも、あと1枚コードチップを集めても、それが合うかどうか分からないからなぁ…

夫「これ、水がムリ」
…ごめん、設定1と2は初期設定で水はないんだよね。
で、1度クリアしたら、2度目は初期設定で水を置くとあったのに、わたしはそれ飛ばしちゃったから、設定3でいきなり水が出てきちゃったって感じになってしまった。
水、ホント大変(笑)。

脱出はできなかったけれど、でもやっぱりおもしろい。
設定3は、難易度がぐっと上がったと思います。
やり方次第では、あっという間に水浸しだし(笑)。
あと、橋をかけるのも大変。
橋かけたけど、壁のせいで渡れないってどーゆーことよ(笑)。

夫はかなりうんざりしちゃったみたいだけど、次回、どうなるかな?
リベンジ、できるといいなと思ってます。

いつも読んでくださって、ありがとうございます。

 

☆今日のありがとう☆
その1
今日の天気はくもり。
しかも、めっちゃ寒い。
冬コート、再び出動中です(笑)。

その2
なぜか頭のなかで「天使にラブソングを」のコーラスが。
早速聴いてるけど、やっぱりいいなー。

その3
…そして、映画も見たくなる(笑)。

その4
さぁ、今日も張り切ってゆきましょう!
今日も、Happy!